「世田谷行革110番」代表。1956年生まれ。元都議後藤雄一氏と共に世田谷区で先駆的に行革運動を実践いかなる営利団体、宗教団体、労働組合とも関係なく、“区民感覚”で勝負。組織や団体の支援一切ナシで8回の区議選を勝ち抜く■■■行革の敵は“既得権益”“既得権益”にメスを入れる為に区民の皆さん一人一人の支持が頼りムダ使い役人駆除では最大の実績議会では「無所属・世田谷行革110番」に参加政党所属歴は一度もナシ。完全な無所属議員を貫く■■


新聞記事の切抜きの一覧表 議員の情報源の一つは新聞記事です。地方分権の流れの中で国政と区政は重なり合う部分が多くなっております。にも関わらず中央集権的な役所からは地方自治を取り巻く背景情報は知らされません。自治体戦略という発想すらありません。これでは地方分権を積極的に考えることはできません。基礎知識あるいは背景情報を押さえて委員会に臨まなければ、永久に議事録に残る発言はコワくてできません。(おおば正明)

.
 
これ以前はここをクリック!


 

区議会でのテーマ

世田谷区議会では、5つの常任委員会があります。

企画•総務委員会

財務省•総務省•法務省委員会という感じ。

区民生活委員会

経産省•環境省委員会という感じ。

福祉保健委員会

厚労省委員会という感じ。

都市整備委員会

国土交通省委員会という感じ。

文教委員会

文科省委員会という感じ。


このほかに4つの特別委員会があります。